2.ヨットでチームビルディング

1日プログラム、2日プログラム

ビジネスが急激に拡大したために新しいメンバーが急激に増えて遠慮やコミュニケーションの不足でなんとなく組織内がぎくしゃくしているような状態を改善したい!!
といった組織にとって、チームで協力することが不可欠なヨットセーリングの体験はお互いの垣根をとって本音で話し合うことができるチームを育成するには最適な体験型研修です。
プログラムには1日プログラムと2 日目に組織の問題点を洗い出し討議する 2 日間プログラムとがあります

組織の上位メンバー

9:00~17:00    無し

10名前後

1日プログラム、2日プログラム

ビジネスが急激に拡大したために新しいメンバーが急激に増えて遠慮やコミュニケーションの不足でなんとなく組織内がぎくしゃくしているような状態を改善したい!!
といった組織にとって、チームで協力することが不可欠なヨットセーリングの体験はお互いの垣根をとって本音で話し合うことができるチームを育成するには最適な体験型研修です。
プログラムには1日プログラムと2 日目に組織の問題点を洗い出し討議する 2 日間プログラムとがあります

組織の上位メンバー

9:00~17:00    無し

10名前後

1日目 午前
•ヨット研修
•ヨットトレーニングの説明と注意・質疑応答
 安全装備の使用法説明とデモ
 ヨット上でのマナー確認
•ヨットへ移動
 艇上でロープワークテスト
 ヨットの各部名称確認テスト
 出港時のスキッパー及びクルーの役割分担
 出港準備項目と手順
 海上へ出航

1日目 午後
•スキッパーの操船実習
•スキッパーとクルーの役割交代
 目的地回航の海上実習
 入港時のスキッパー実習
 14:30 ヨット研修終了
•ヨット研修の振り返り
•何を学んだのか?
•会社をもっと良くするため、現状とあるべき姿の分析(ビジネスを良くする、組織を活性化する、等について)

2日目 午前
•リーダーシップとは何か?
•前向きな影響力
•個人の行動や言動
•磨けば光るスキル
•リーダーとして会社をどの様にしたいのか?
•あるべき姿の会社 ビジョン・方向性の重要性
•組織のリーダーとして優先的に取り組むべき
 ギャップを明確にして、一人一人がどう取り組むべきかを話し合う

2日目 午後
•人材育成・コミュニケーションのあり方
•効果的なOJTの進め方
•権限の委譲の仕方
•人を動かすコミュニケーション
 自分のリーダーシップをより改善するためにどのような行動をとるのか?ワークシートに改善すべき行動を 2 つ書き出す

※2日間のチームビルディングを実施された
外資系N社の人事部長様のコメント
「弊社は10 年前に設立された会社で、プロフェッショナルの集団でした。業績も良かったのですが新しい企業文化を創るためにヨット研修とワークショップを導入しました。
ヨットで養われたチームスプリットがワークショップに活かされ大変実りの多い研修になりました。」

 

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