プログラム一覧

50歳以上のシニア層がより高い価値を持った労働力として組織に貢献できるように、マインドセットの書き換えができるようにします。
そのために
1.スキルの分析(自分の強みと弱みを認識するために、上司と参加者が同じスキル評価をして強制的に点数を分布させます)
2.自分自身が大切にしている価値観を周囲の方のFBを基に考えます
をおこない、今後に向けたアクションプランを作成します

50歳以上のシニアの社員

ビジネスが急激に拡大したために新しいメンバーが急激に増えて遠慮やコミュニケーションの不足でなんとなく組織内がぎくしゃくしているような状態を改善したい!!
といった組織にとって、チームで協力することが不可欠なヨットセーリングの体験はお互いの垣根をとって本音で話し合うことができるチームを育成するには最適な体験型研修です。
プログラムには1日プログラムと2 日目に組織の問題点を洗い出し討議する 2 日間プログラムとがあります

組織の上位メンバー

今はチームで結果を出すこと が求められています 。そういった環境の変化に対応して期待を上回る結果を出すためのフレームワークを基にチーム力を考えます。
1.ゴールの明確化
2.役割と責任の明確化
3.チーム運営のプロセスの明確化
4.生産的なメンバー間の人間関係と言う観点からアセスメントをおこない改善のためのアクションプランの作成

チームでチームリーダー  あるいは  メンバーとして仕事をしている方

プロジェクトリーダーシップモデルを使いながらマネジメントに必要な主要ツールを「導入」「計画」「実行」「クローズ」「モニター」というステージに対応して必要なスキル、
例えばプロジェクトスコープの作成や Work Breakdown Structure(WBS) 等のスキルを学ぶことになります。
特徴的な事として、実際の職務で行っているプロジェクトを使いながら研修で学んだスキルをその都度実践で適用できるようアクションプランを作成します

プロジェクトを現在・今後リードする役割の方

リーダーシップは全ての個人が持っている影響力であり、影響力を効果的に発揮するためのスキルやテクニックを習得して頂きます

全社員

リーダーシップは上位の人に対しても、同僚に対しても発揮することができます。
この考えを前提として上位者に対してより説得的で効果的なコミュニケーションをとり、最終的にはオーナーシップを持って行動してもらうためには具体的にどのようにすれば良いのでしょうか?

この疑問に答えるために、
1.課題の明確化
2.ステイクホルダー分析
3.ベネフィットの強調
4.ストーリーテリング
5.ラショナールマネジメント

を段階的に習得して頂き、参加者ご自身が抱えている課題に照らし合わせながら実践に活かせるよう練習しながら進めます

全社員

キーコンセプトは「相手の心の窓を開ける」です。
営業のお得意様や社内の他部署のキーパーソンの 心の窓を開き、必要な行動を起こしてもらうための具体的なスキルを習得して頂きます

営業の社員  全社員

  部下が不満を言わない業績評価の実施方法

部下の評価・査定・動機付け、を効果的におこなうためにはパフォーマンスマネジメントのサイクルを実施しなければなりません。
しかし、部下は自分の評価や査定の結果に対して納得ができないケースが良くあります。
一方で上司は、部下の成長を考えてアドバイスをしているはずなのにどうして私の期待する行動ができないのだろう?
と言う不満を持っています。こういったギャップのほとんどが、「日々のフィードバックとコーチングが的確におこなわれていない」事から起こります。
ここでは、フィードバックの重要性とフィードバック認識モデルを参考にSTARモデルを使って効果的なフィードバックのおこないかたを学びます

部下を持っている評価者

ネットワーキング
なぜ人材育成(OJTやOffJT)が必要なのか?
スキルの向上
点数の強制分布メソッドを使う、上司と部下のスキルアセスメントと分析
効果的なトレーニング 5原則
トレーニングのPDCAを回す
認めてもらう・ほめてもらう
信頼関係の構築